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ヴィッセル神戸 移籍

1: ヴィッセル神戸 移籍 2016/06/16(木) 17:55:51.66 CAP_USER9.net
 J1神戸は16日、インテルナシオナル(ブラジル)からブラジル人MFニウトン(29)が完全移籍で加入することを発表した。背番号10をつける。

 ニウトンは2013、14年にはクルゼイロでブラジル全国選手権の優勝に貢献したボランチ。クラブを通じて「新しい扉を開き、チャンスをくれたヴィッセル神戸に心から感謝しています。サポーターのみなさんには12番目の選手として、われわれを支え、後押ししてください。チームに貢献できるように全力を尽くします」とコメントした。

サンケイスポーツ 6月16日 17時45分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000571-sanspo-socc

Internacional(ブラジル)よりMFニウトン選手完全移籍加入のお知らせ
http://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/11404.html

■ニウトン選手コメント:
「この度、新加入したニウトンです。新しい扉を開き、チャンスをくれたヴィッセル神戸に心から感謝しています。サポーターの皆さんには12番目の選手として、我々を支え、後押ししてください。チームに貢献できるように全力を尽くします」

写真
http://www.vissel-kobe.co.jp/pic_img/news/0000011404_1.jpg

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鹿島アントラーズ カイオ

1: 鹿島アントラーズ カイオ 2016/06/16(木) 20:33:17.89 CAP_USER9.net
 浦和レッズは16日、SNSにおいて鹿島アントラーズに所属するMFカイオへ差○的な投稿があったとされる件について、経過を報告した。

 前回の報告では、差○的な投稿を行ったSNSのアカウントへ浦和からダイレクトメッセージを送り、投稿を行った本人と見られる人物から携帯電話で連絡があった。その後、面会を行うことになったが、12日の約束の時間になっても待ち合わせ場所に現れず、連絡が取れない状況となっていた。

 今回の報告では、その人物から連絡があり、面会を行ったとのこと。投稿者が話した内容によると、11日は自宅で鹿島戦を観戦。浦和が敗れたことで感情的になり、当該のメッセージをSNSに掲載してしまったという。
 
また、クラブとの面会に現れなかったことについては、今回の件が非常に大きな問題となり、怖くなってしまったためとしている。

 投稿者は、今回の行動を非常に後悔しているようで、カイオをはじめ、鹿島のファンや関係者、この件でご不快な思いをされた方々、浦和のファン・サポーター、浦和に対して謝罪したいと話していたようだ。浦和はこの件の具体的な対応としては、本人の今後の取り組みなどを見た上で決めていくとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-01628367-gekisaka-socc

【【鹿島アントラーズ カイオ】<差○的投稿問題に進展>浦和が投稿者と面会、今後の対応は本人の取り組み次第】の続きを読む

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香川真司 移籍

1: 香川真司 移籍 2016/06/16(木) 19:47:04.05 CAP_USER9.net
◆ドルトムントが目指すべき1つのモデルに

近年ドルトムントで育った選手がバイエルンに流れるケースが続いているものの、
そのたびに穴を的確に埋めてくるドルトムントの補強は目を見張るものがある。

特にユルゲン・クロップが率いていた際にはまだブレイクしていない若手選手を安価で獲得し、
トップレベルの選手へと成長させるモデルが完璧に出来上がっていた。

そこで米『Breacher Report』は、過去10年間ドルトムントが夏に行った補強で大ヒットした選手をランキング化。
ほとんどが最近までドルトムントでプレイしていた選手で構成されており、その中にはセレッソ大阪から引き抜かれた香川真司の名前も入っている。

10位 ウカシュ・ピシュチェク(ヘルタ・ベルリン→ドルトムント 2010年 フリー)

9位 ルーカス・バリオス(コロコロ→ドルトムント 2009年 420万ユーロ)

8位 ユリアン・ヴァイグル(1860ミュンヘン→ドルトムント 2015年 250万ユーロ)

7位 ヘンリク・ムヒタリアン(シャフタール→ドルトムント 2013年 2500万ユーロ)

6位 香川真司(セレッソ大阪→ドルトムント 2010年 35万ユーロ)

5位 イルカイ・ギュンドアン(ニュルンベルク→ドルトムント 2011年 550万ユーロ)

4位 マルコ・ロイス(ボルシアMG→ドルトムント 2012年 1710万ユーロ)

3位 マッツ・フンメルス(バイエルン→ドルトムント 2009年 420万ユーロ)

2位 ピエール・エメリク・オバメヤン(サンテティエンヌ→ドルトムント 2013年 1300万ユーロ)

1位 ロベルト・レヴァンドフスキ(レフ・ポズナン→ドルトムント 2010年 475万ユーロ)


6位に選ばれた香川は、ドルトムントの素晴らしいモデルを象徴する選手として取り上げられている。

同メディアは香川を今やブンデスリーガのベストプレイヤーの1人になったと称賛しており、
その香川をここまで育て上げたクロップの手腕も高く評価されている。

こう見ても香川の安さは群を抜いており、まさに大発掘との言葉がふさわしい。
現在もドルトムントに欠かせない人材となっており、香川獲得の流れはドルトムントが常に目指すべき理想的なモデルとなっている。

theWORLD(ザ・ワールド) 6月16日(木)19時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00010033-theworld-socc

【【香川真司 移籍】<ドルトムント>香川真司、過去10年のベスト移籍ランキング夏VerでTOP10に堂々選出!】の続きを読む

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