カテゴリ: サッカー

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[スコア]U.S. BANK STADIUM(米ミネアポリス)

ミラン 1-3 チェルシー

[得点者]
ミラン:ボナヴェントゥーラ(38)
チェルシー;トラオレ(24)、オスカル(70、87)

http://www.espnfc.com/match?gameId=446677
http://www.internationalchampionscup.com/matches/75

カンテ投入で4-2-4から4-2-3-1へ

3日、インターナショナル・チャンピオンズカップのアメリカラウンドでACミランとチェルシーが激突。
この試合でスタメン出場が期待されたミランの日本代表FW本田圭佑は、これまでと同様にベンチを温める形となった。

一方のチェルシーは、ICC初出場のGKクルトワやケガからの復帰を果たしたFWジエゴ・コスタがスタメンに名を連ねている。

試合序盤は、ミランがボールを支配。ニアングを中心にチェルシーの守備陣を攻め立てた。
しかし、チェルシーが24分に先制する。モーゼスの左サイドからのクロスを相手GKドンナルンマがクリア。

そのボールをトラオレが詰め、ゴールネットを揺らした。その後、先制を許してしまったミランは、
ボナヴェントゥーラの華麗なFKがゴール左隅に突き刺さり、スコアをタイに戻してハーフタイムを迎えた。

後半に入ると、チェルシーが52分にアザールとカンテを同時に投入。フォーメーションを4-2-4から4-2-3-1にシフトチェンジ。
それに対してミランは、モントリーボが途中交代で出場し、アンカーを務めていたポーリが右サイドバ○クへポジションを変更する。

すると70分、そのポーリがペナルティエリア内でハンドを犯し、チェルシーがPKを得る。
オスカルがゴール右へ冷静にPKを決めて勝ち越し。オスカルはさらに87分にもダメ押し弾を決め、チェルシーが2-1でミラン相手に勝利を収めた。

この試合では、前半にジエゴ・コスタのユニフォームが破れたり、
背番号がユニフォームから剥がれ落ちたのか、後半途中から番号なしでアザールがプレイするなど、珍事が複数あった。

[スターティングメンバー]

ミラン:ドンナルンマ、アバーテ(→モントリーボ 60)、パレッタ、ロマニョーリ(→ベルガラ 67)、カラブリア(→ヴィド 81)、クツカ、ポーリ、ボナヴェントゥーラ、スソ(→ザネラート 82)、アドリアーノ(→本田圭佑 67)、ニアング(→マトリ 81)

チェルシー:クルトワ、アイナ(→イヴァノビ○チ 59)、テリー、ケイヒル(→チャロバー 79)、アスピリクエタ、セスク(→オスカル 59)、マティッチ、ウィリアン(→クアドラード 79)、モーゼス(→カンテ 52)、トラオレ(→アザール 52)、ジエゴ・コスタ(→バチュアイ 59)

theWORLD(ザ・ワールド) 8月4日(木)12時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00010016-theworld-socc

【<IC杯>チェルシー、アザールの背番号が消える珍事がありながらもミランとの接戦を制す!本田は67分からプレイ】の続きを読む

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【スコア】

ヤングボーイズ(スイス) 2-0 シャフタール・ドネツク(ウクライナ)

(ヤ)久保裕也 54分
(ヤ)久保裕也 60分

2試合合計 2-2  PK戦 4-2

UEFA.com
http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/live/index.html?day=-3&session=2&match=2020364

リオデジャネイロ五輪日本代表のメンバーから外れることとなったヤングボーイズFW久保裕也が、
気持ちを切り替えて臨んだ試合でいきなり2ゴール。チームを見事UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のプレーオフ進出に導いた。

リオ五輪に臨むメンバーに招集されていた久保は当初、7月26日に行われた欧州CL予選3回戦第1戦シャフタール戦後に合流する予定だった。
しかし、同試合でFWアレクサンデル・ゲルントが左ヒザを負傷したため、クラブが急きょ久保の派遣見送りを発表。

霜田正浩ナショナルチームダイレクター(ND)が交渉にあたったが、
タイムリミットと設定されていた2日までに「確約できない」との連絡がきたため、招集を断念することになった。

不参加が決まった久保は、この試合の前に自身のブログ(http://yuya-kubo.com/)を更新。
「今季は五輪、ヤングボーイズの両方での活躍を目標に、オフ期間も万全な状態を目指してトレーニングに取り組んでいたので当然残念な気持ち、
今は少し整理のつかない部分もありますが、僕はあくまでもヤングボーイズの選手であり、ヤングボーイズでの活躍があったからこその代表選出なので、
しっかり気持ちを切り替え今度はフル代表でプレー出来る日を目標に更なる成長を誓いたいと思います」と心境を綴っていた。

ヤングボーイズは3日に欧州CL予選3回戦第2戦を行い、ホームにシャフタールを迎えた。久保は先発出場。
敵地での第1戦は0-2で敗れたヤングボーイズだったが、後半9分に先制点を挙げる。左サイドからFWミラレム・スレイマニがグラウンダーのクロスを送ると、
ゴール前に走り込んだ久保が左足で押し込み、1-0。さらに久保は同15分、FWギヨーム・オアロが落としたボールを右足ダイレクトで決め、追加点。
久保の2ゴールでヤングボーイズが2試合合計で2-2と同点に追いついた。

試合はそのまま延長戦に入り、120分で決着がつかずPK戦に突入。
先攻のヤングボーイズはオアロと久保が決め、シャルタール2番手のFWフレッジのシュートをGKイバン・ムボゴが止める。

その後、お互いに3番手は決めきれなかったが、DFアラン・ロシャ、
MFミラン・ガイッチとPKを連続で成功させたヤングボーイズがPK4-2で勝利。久保の活躍もあり、プレーオフ進出を決めた。

ゲキサカ 16/8/4 06:10
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?195570-195570-fl

写真
http://www.bscyb.ch/cgi-bin/spieler/186-spieler-20160713133931-small.jpg

ヤングボーイズ公式
http://www.bscyb.ch/kaderliste?s=186

スイス RSF TV
http://www.srf.ch/sport

【サッカー】<リオ五輪>FW久保裕也(ヤングボーイズ)の出場断念!鈴木武蔵(アルビレックス新潟)がメンバーに昇格★2
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470218367/

【<リオ五輪断念>FW久保裕也が2ゴール!ヤングボーイズをチャンピオンズリーグのプレーオフ進出に導く!】の続きを読む

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【ブラジル・マナウス3日(日本時間4日)発】まだ来ない…。リオデジャネイロ五輪サッカー男子1次リーグB組初戦(4日=同5日)で日本と対戦するナイジェリアは試合前日までに現地入りしなかった。ナイジェリアはまだ合宿地の米国アトランタに滞在しており、同国協会スタッフは試合当日にブラジルに到着する予定としているが、前代未聞の事態となってきた。

 ナイジェリアはどうしてしまったのか。日本との対戦前日に予定されていた現地午前10時からの練習にも姿を見せず、午後4時からの公式会見もキャンセルした。組織委員会の広報担当は「昼の段階で、夕方までに着くと聞いているけど…。何かあれば、すぐにアップデートする」とコメント。正確な情報は把握できていないという。

 サッカー情報サイト「アフリカンフットボール」によると、アトランタで合宿をしていたナイジェリアは7月29日にブラジル入りする予定だったという。だが、同国協会が飛行機のチケットを手配できずに出発を1日に延期。ところが、再びチケットの調達に失敗して、出発を翌2日に再延期したと報じていた。また、英「BBC」の報道では、時間的な余裕のなくなったナイジェリアは2日に米国を出るために飛行機をチャーターしたものの、支払いを巡るトラブルで出発が遅れているという。「(ナイジェリア)政府がチャーター機のために支払ったお金は火曜日(2日)に航空会社のアカウントに届かなかったので、従って彼らはフライトを許可しなかった」という関係者の話しを伝えた。

 一方で、現地時間3日午後5時ごろ、同国のチーム関係者と見られる人物が、ブラジルに向け出発すると画像付きでツイートした。しかし、空港に着いたものの機体が小さいことに選手たちが不快感を示したため、フライトをキャンセル。新しいフライトは現地4日の午前7時にアトランタを出発し、午後2時にマナウスに到着するという。

 世界大会では異例の事態で、当日入りで試合への影響は必至。同国メディアは「選手は度重なるトラブルでフラストレーションを抱えているが、現地の時差にも苦しめられることになる」との懸念を報じている。果たして本当に到着し、試合に間に合うのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000010-tospoweb-socc

【<リオ五輪>ナイジェリア あす日本戦当日にブラジル入り!果たして本当に到着し、試合に間に合うのだろうか?…】の続きを読む

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日本と1次リーグ初戦で激突するナイジェリアが、試合前日の3日にようやく現地入りする。

財政難の同国サッカー協会が航空券を確保できず、出発日がずれ込んだ模様。
五輪組織委の広報担当者は「出発が遅れている。到着は3日午後になる」と明らかにした。

W杯や五輪など世界大会において、試合前日の現地入りは極めて異例となる。

事前合宿をした米アトランタとの時差こそないが、試合前日は所定の手続きや会見などがあり、
約8時間というフライトの疲労回復すらままならない。

事前合宿中にはシアシア監督が5か月間、給与を受け取っていないとボイコットを示唆するなど
ドタバタ劇が止ま○ず、日本にとっては“追い風”と言える。

一方で、試合の映像など分析はしているが、プレーぶりを直接視察する機会もない。

手倉森監督は「まだ来ていないことはさすがに想定外」と苦笑いを浮かべ、
「我々はこれから強くなるチーム。初戦に120%の力を注ぎたい」と気を引き締めた。

スポーツ報知 8月4日(木)6時7分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000015-sph-socc

【<最新情報>ナイジェリア、まさかの前日入り 手倉森監督「さすがに想定外」】の続きを読む

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後半からムサと躍動 高速カウンターで名門脅かす

 日本代表FW岡崎慎司は3日(日本時間4日)にストックホルムで行われた親善試合インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のバルセロナ戦後半開始から途中出場。巧みなポストプレーでコンビを組んだナイジェリア代表FWアーメド・ムサのゴールをお膳立てするなど精力的な働きで地元メディアから「最高のパス」「確かなスピリット」と賛辞を送られている。チームは2-4で完敗している。

 試合は前半にバルセロナがFWリオネル・メッシを起点として攻撃からFWムニル・エル・ハムダウィが2得点、FWルイス・スアレスが1ゴール1アシストと活躍し、3-0と大きくリードした。

 バルセロナが攻撃の手を緩めた後半の2分に岡崎が背後からのパスをワンタッチでうまく新加入のムサへつなぎ、これを受けたスピードスターはハーフウェイラインからの単独突破で最後は冷静なシュートを決めた。同20分にもムサがこの試合2点目を奪って1点差に詰め寄ったが、最終的にバルサが終盤に1点を加えて4-2で勝利した。

 後半から爆発したレスターの2トップは地元メディアから賞賛されている。 レスターの地元紙「レスター・マーキュリー」は、スペイン王者相手の健闘を称えている。そこには岡崎に代表される闘志あふれる戦いぶりが見られたとレポートされている。

「(レスター・)シティにスアレスやメッシのクオリティーを持つ選手はいないかもしれない。しかし、彼らは岡崎に代表されるように、後半開始から確かなスピリットを持っていることを証明した」

ヴァーディ軸に前線のポジション争い激化へ

 スペイン二冠王者の世界のバルサに前半0-3で力の差を見せつけられたが、後半からの出場で反撃を見せたレスターは高く評価されていた。

 ムサの50メートル独走ドリブルからのゴールシーンについても「岡崎からムサへの最高のパスが渡り、バルセロナの4バ○クの誰よりも早く走ってムニルのゴールに匹敵する得点を生み出した」と描写されており、侍ストライカーの確かな貢献は地元メディアからも高く評価されていた。

 クラブレコードとなる1600万ポンド(約22億円)の移籍金に見合うプレーを披露したムサと、献身的なスタイルでの評価を確立している岡崎。昨季24得点のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディを軸としたレスターの前線のポジション争いは、今後も目が離せなそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160804-00010002-soccermzw-socc

【<レスター岡崎慎司>「最高のパス」「確かなスピリット」 ICCバルサ戦で反撃弾演出!英メディア賛辞】の続きを読む

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