カテゴリ: サッカー

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1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/
サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が3月28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・タイ戦で
約10か月ぶりに代表でゴールを挙げたことを受け、インスタグラムに祝福のコメントが殺到している。

3月23日のUAE代表に2-0で勝利した日本代表は、タイ代表をホームに迎え4-0で快勝した。
前半8分、FW久保裕也(ヘント)の右クロスからFW岡崎慎司(レスター)を経由して中央で受けた香川は、
DF3人に囲まれ一度はシュート体制をとるが、タメを作り相手を翻弄。ボールを持ち直し先制点を奪取。
昨年6月のキリンカップ・ブルガリア戦以来の代表ゴールとなった。

香川は、タイ戦後にインスタグラムを更新。「この2試合。チーム、サポーターが共に戦えた事で勝利する事ができました」と連勝を報告。
同代表FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、DF酒井高徳(ハンブルガー)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、
GK川島永嗣(メス)との写真などを投稿している。

「ドルトムントでの日々を代表に繋げる為にもまた頑張ります。
今シーズンのラスト2ヶ月をしっかり過ごす事で必ず6月の代表戦に繋げます」と続け、ドイツへ向けて離日することを報告した。

日本代表は次戦、6月7日にキリンカップでシリア代表と対戦。
6月13日にW杯アジア最終予選の第8節で敵地に乗り込みイラク代表と激突する。

https://www.instagram.com/p/BS○ABaHBII7/?taken-by=sk23.10

インスタグラムには、投稿から約半日で千件以上コメントがファンから寄せられている。

「ゴール震えました!スーパーゴール!」「ゴール待ってたよ!」
「昨日のゴール素晴らしかったです!やっぱり日本の10番は香川さんしかいない!」
「あのタメは神です!」「ビューティフルゴールでした!」
「ゴールした後の香川選手がウルウルしながら吠えてる姿を見たら私も嬉しくて泣いちゃいました」
「真司くんのゴールに生きる希望が湧いてきました!」「あんたのステップは世界一や!」
「ゴール前でのワンフェイントの閃き、素晴らしかった!」「絶対に絶対にW杯をもぎ取って下さい!」

ドルトムントでは出場機会に恵まれないなど厳しいシーズンを過ごしている香川だが、
リーグ戦ここ2試合はフル出場するなど復調の兆しを見せていた。久しぶりのトップ下で躍動した日本の10番。
輝きを放つプレーにファンからの絶賛の声が鳴りやまない。

https://cyclestyle.net/article/2017/03/29/46791.html

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1: 大翔 ★@\(^o^)/
SOCCER DIGEST Web 3/29(水) 17:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00023997-sdigestw-socc&p=1

タイ戦に“今野の役割”を担う選手は見当たらなかった。
[W杯アジア最終予選7節]日本 4-0 タイ/3月28日/埼玉
 
無失点で終われたのが不思議な試合だった。前半終了間際の大ピンチ、85分のPKと、2ゴールは失ってもおかしくなかった。
いずれもGK川島のスーパーセーブで凌いだものの、なんとも後味の悪い大勝だった。
 
もっとも、3月の連戦で求められていたのはなにより結果であり、その点でハリルホジッチ監督は素晴らしい仕事をした。
負傷者続出というアクシデントに見舞われながらも敵地でUAE、ホームでタイを下した功績は称えられて然るべきだろう。
 
ただし、グループBの首位に立ったとはいえ、2位のサウジアラ○アと同勝点、3位のオーストラリアとは勝点3差と団子状態(最終予選は残り3試合)。
この2か国との対戦を残す日本の、ワールドカップ出場への本当の戦いはむしろこれからと考えると、タイ戦のようなパフォーマンスでは不安を覚えてしまう。
 
とりわけ気になったのが、2-0とリードした19分以降の試合運びだ。ホームで、しかも2点差。決して焦らなくてもいい状況なのに、縦に急ぐ攻めが目に付いた。
それが意図のある攻撃ならまだしも、ビルドアップの局面でのスムーズな連係は数える程度。むしろ中途半端な位置でボールを奪われ、カウンターを食らったという印象のほうが強かった。
 
ビルドアップが上手くいかなかった事実は以下の証言からも分かる。
「もうちょっとテンポよくつなぐべきだった。くさびを無理に入れたせいで、守備でリスクを負う格好になってしまった」(吉田)
 
「自分で持ち上がりながらパスの出しどころを探す時間帯が多かった」(森重)
「結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった」(原口)
 
タイ戦の2ボランチが山口、酒井高という急造コンビだった影響もあるだろうが、いずれにしても中盤でボールを落ち着かせる選手がこの日はいなかった。
先のUAE戦では、1-0とリードした後、今野が上手くスピードダウンさせる役割を担っていた。具体的には、相手からプレッシャーをかけられなければその場でストップし、あえてボールを動かさずに抜群のタメを作っていたのだ。
 
敵が詰めてこないシチュエーションで、こっちからドリブルで仕掛ける必要はない。その意味で今野の振る舞いはインテリジェンスに溢れていた。
その今野を欠いたタイ戦はどこかメリハリがなく、久保の個人技で崩したと言っても過言ではない。この日、3ゴールに絡んだ彼の活躍がなければ、日本は危なかったかもしれない。
 
攻撃面では、大迫の不在も大きく響いた。UAE戦は「大迫に預けておけば大丈夫」という共通認識が窺えたが、このストライカーが足の負傷で欠場したタイ戦ではCFで先発した岡崎がターゲットマンになりきれていなかった。
特に、岡崎、香川、原口のトライアングルがあまり機能しなかったことで、UAE戦より攻撃のスピード、迫力を欠いた感があった。

吉田と森重のCBコンビにこだわり過ぎると…。

一方の守備面では、CBの慎重なプレーがややネガティブに映った。
吉田と森重の両CBはいわゆる“リーチ状態”(すでにイエ○ーカードを1枚もらっており、あと1枚で1試合出場停止)で、それが消極的な守備につながったとの見方もできた。
 
そうした状況を踏まえると、ハリルホジッチ監督の采配にも疑問符が付く。久保のゴールで3-0とした時点でなぜCBを代えなかったのかと。
キャプテンの吉田はさて置き、森重を下げて昌子か植田を投入しても良かったはずだ。イエ○ーカードという足かせがないCBにアグレッシブな守備を求めれば、最終ラインが引き締まった可能性はあるだろう。
 
いずれにせよ、森重と吉田のCBコンビにこだわり過ぎると、彼らをなにかしらのアクシデントで欠いた場合にチームがパニックに陥る恐れもある。
それだけに、比較的プレッシャーの少なかったタイ戦の後半戦で新たなCBを試すべきだったのだ。
 
結局のところ、攻守ともに精彩を欠いたのがタイ戦のハリルジャパンだった。効率よくゴールを重ねたという点で「この日の日本は勝負強かった」とも評価できるが、
どちらかと言えば「グループ最下位のタイが相手だったから」という印象のほうが強かった。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

【タイ戦|戦評 ハリル采配に疑問。なぜ“臆病に映ったCB”を交代させなかったのか】の続きを読む

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1: 大翔 ★@\(^o^)/
東スポWeb 3/29(水) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000035-tospoweb-socc

<ロシアW杯アジア最終予選・日本4―0タイ>F香川真司(28=ドルトムント)が華麗なテクニックから先制点を挙げて、ゴールラッシュの口火を切った。最終予選初ゴールで10番の底力を証明。昨年6月のブルガリア戦(豊田)で2ゴールを挙げて以来の得点に「落ち着いてゴールへ流し込めた。タイミングを含めていいゴールだった」と自画自賛した。

 23日のUAE戦は勝利の陰に隠れていたものの、消えていた時間も多かった。代表OBからは批判の声も上がっていたが、すべてシャットアウト。とはいえ、ハリルジャパンの戦術になかなかマッチせずに苦戦してきたのも事実とあって、現役の元日本代表選手はハリルホジッチ監督に“香川システム”の採用を求めた。

「香川がやりやすいような布陣を導入してほしい。やっぱりできる選手は特別扱いしてもいい。場合によってはアルゼンチン代表のメッシみたいにしてもいい。そのぶん周りが働けばいい」

 アルゼンチン代表の中でメッシは、チームが守勢に回った時でも守備に奔走せずに体力を温存。攻撃時にミラクルプレーを連発し、チームに勝利をもたらしている。日本も香川に得意なトップ下を任せた上で、攻撃に専念させる。さらには守備の負担を軽減するために10番をサポートできて、相性のよい選手で周囲を固めるという戦略だ。

 ハリルホジッチ監督はアタック陣にも守備でハードワークを求めている。だが、前出の選手は「香川に献身的守備を求めるなら、使わないほうがいい。だったらもっといい選手は他にもいる」と言い切った。ロシアW杯に向け、指揮官の背番号10の起用法も新たな注目を集めそうだ。

【W杯アジア最終予選 元日本代表が指摘「香川システム」導入を!】の続きを読む

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酒井高徳 母 酒井高徳 画像 酒井高徳 キャプテン 酒井高徳 インスタ 酒井高徳 2ch 

1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/
28日に行われたタイ戦でボランチ起用されたDF酒井高徳であったが、期待に応えられたとは言い難い出来であった。
試合後、本人は記者団の前で自らその理由などについて語ってくれている。

2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・第7戦が28日に行われ、日本代表はホームでタイ代表と対戦した。
試合は日本が4-0でタイを下し、最終予選3連勝を飾っている。酒井はボランチでプレーした感想については一言、
「いや、良くないでしょう」とし、良かったことは「チームが勝ったことぐらいですかね」と反省の言葉から話を始めた。

■なぜ日本代表では機能しなかったのか

所属先のハンブルガーSV(HSV)でも度々ボランチでプレーしてきただけに「抵抗はなかった」と話す酒井。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督とも役割についてしっかりと話し合い、「把握していた」とするが、
タイ戦については「最低限のことはできたのかなというレベル」と反省。
ドイツでは中盤でも評価を上げつつある酒井が、なぜ日本代表では輝ききれなかったのか。本人は以下のように分析している。

「クラブでやってるときは、もうちょっとコンパクトですよね。(HSVでは)1人目、
2人目が行った後の3、4人目っていうところが結構連動してきているところがあったので。
今日やってて思ったのは、周りにスペースが少し大きすぎました。行こうっていうところがはっきりしなかったので。
ボールホルダーにも、(パスが)出てから遅れて、相手に2~3mぐらい余裕がある状態で、
プレッシャーかけていくところがあったので、うまくハマってなかったですけど。
ボールにとか、ちゃんとしたタイミングでアタックしに行くときっていうのは、人には行けてたと思いますけど、
欲を言えば、もうちょっと取りきりたいボールっていうのが多かったかなと。
そういうところで取りきれなかったっていうのがちょっと(良くなかった)、自分としては少し反省かなと思いますけど」

また、アジアで戦う日本はボール支配率で相手を圧倒する展開が多く、
HSVではあまり慣れていなかったボランチとしてのプレーがあったことも明か○。

「ハンブルクではボールが上に飛んでることが多いから、セカンドボール狙ってることのほうが多いっていうふうには言ってました。
ただ、監督がどういうサッカーしたいかとか、ボランチにどういうこと要求してるかっていうのは常に言ってることを聞いてるから、
だいたいは理解してるつもりですっていうふうには言ってたし。
今日もできるだけ顔出そうと思ったんですけど、なかなか、ミスっていうところもあったり、
少し勇気が足りなかったかなっていうところもありましたね。
ボランチにつけるところだったり、ボランチ同士のパス交換だったりっていうのが少し少なかったかなと思うし。
(山口)蛍ともいろいろ話して、最初はこんなもんでしょう、なんて言ってたんで(笑)やるとするならば、
やっぱりもっともっと良くしたいなと思いますし。
サッカーは変わってきますけども、こっちではこっちのやり方、ハンブルクではハンブルクのやり方っていうのに
適応できる自分をしっかり作りたいなと思いますけど」

【酒井高徳のボランチが日本代表で機能しなかった理由…HSVとは何が違ったのか】の続きを読む

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